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2010年 5月 05日(水曜日) 16:13 |
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1997年にサービス開始されたCDMA方式の携帯電話は、GSM方式と異なり、SIMカードではなく、コードを端末に登録する方式のため、端末の変更が容易ではありませんでした。
現在は、手数料を支払って業者に依頼するなどすれば、カード方式の新しい端末が利用できるようになっています。
ただ、端末の需要が少ないせいか、市販されている携帯端末の種類が少ないです。
ミャンマーで携帯を買うなら、GSM方式の携帯電話を選択するのが無難だと思いました。
旅行で来られる方には、プリペイドSIMカードがあるので、必要な方はご旅行手配と合わせてご依頼ください。
世界で孤立化するミャンマーの携帯電話市場 |
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最終更新 2010年 5月 05日(水曜日) 19:46 |
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2009年 11月 13日(金曜日) 06:33 |
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無線LANルーターを数ヶ月前に買って使用しておりました。
ある時、ファームウェアのアップデートができることをメーカーウェブサイトで知りました。
それで、早速そのアップデートを実践してみると、全く繋がらなくなってしまったのです。
ルーターのリセットボタンを押しても初期化できなくて、販売店で見てもらうことにしました。
お店の人に経緯を話したら、代替機を貸してもらえる事になったのですが、すぐに修理できると思ってルーターを預けるだけで帰りました。
数日後に確認すると、輸入元の会社が、ファームウェアのアップデートは保証対象外としていると説明されました。
そんなバカな。。。
メーカー・ウェブサイトのインストラクション通りにファームウェアのアップデートを行って壊れたのに、修理も交換もしてくれないなんて。
結局、他の製品を検討したのですが、良いものがなくて、全く同じ製品を買い直しました。
今度はファームウェアのアップデートなんてしない。そう誓った私でした。 |
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最終更新 2009年 11月 13日(金曜日) 06:50 |